翠星石の絵を描くきっかけにもなったニコ動。いまさらだけど自分でもおっくせんまんが弾いてみたいと思って耳コピ始めてみました。メロディ自体は単調なので割とスムーズにいけます。1時間弱やってサビ以外は大体おk。でもそもそも真面目にギター弾くことが久しぶりなので色んな意味でいっぱいいっぱいです。指動かない〜とか以前に指先が硬くなってないので痛いです^^;

普段も適当にピロピロ弄ってはいるけどアンプに繋いだのはたぶんライブ以来=およそ半年ぶりっていうギタリストにあるまじき現状。「あぁギターってこういう音するんだ」なんて思ってしまいました。日曜ギタリストにも程がありますねw
とはいえやっぱりギター弾いてるときって楽しいです(ノ´∀`*)自分のやりたい曲を自分のペースで弾くってのがまたいいね。これじゃ上手くなれないのは明らかだけどとりあえずリハビリということで。

画像は僕の愛するギター、テレキャスのキャス子と足元セット(エフェクター)などなど。写真そのままは部屋が写ってちょっと恥ずかしいのでごまかし加工。っていうか散らかりすぎw

まぁがんばってください。
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「Roman」、「少年は剣を…」を含めサンホラ全曲聴き終わりました〜。まぁ今もひたすら連続で聴きまくりですけどw
LIVEの方もちゃんとみましたよ。アレは面白かった〜!!いろんな楽器出てくるしパフォーマンスすごいしミュージカルみたいですね^^

多分北欧の楽器だと思うけどトランペットを何個もくっつけたみたいなわけ分からないのも出てくるかと思えば、よく見たら普通の楽器も「普通」じゃない!5弦ベースだしヘッドレスギター(で名前あってるっけ?)だしみんな一癖も二癖もありますね。しかしRevoさんカッコいいな…。

上にも書いたけど本当にパフォーマンスに力入ってますよね。ライブなんだかミュージカルなんだか^^;Aramaryさんタフだなぁってのが一番印象に残りましたw
Jimangさんも面白すぎ!もはやJimangというより仮面の男にしか見えん…。最後の「Jimangの世界」はツボでしたよ。彼の語りの良し悪しっていうのがサンホラを好きになれるかどうかの大きなポイントだと思いますが、僕はもはや彼なしのサンホラなんて考えられません。

と、まぁだいたいコレがライブの方の感想。で、残り2枚のCDの方はというと気に入ったような物足りないような複雑な心境です。確かに完成度はすごく高いと思いましたよ。でもやっぱりAramaryさんが脱退したのは…。別に今の歌姫が嫌いとかいうわけではありませんが、彼女の超ハイトーンボイスや語りがもう聴けないと思うとちょっと惜しい気持ちがしますよね。

なんか最後でダークな雰囲気の日記になっちゃいました^^;でもとにかくサンホラはまりまくりです!本当にいいわこれ。 ちなみに今日クロニカ様の絵(Chronicle 2nd参照)を描いてみたので上手く出来上がったらうpするかもしれません(あと何回か描いてみないと無理っぽいけど;;)。他にもArkの二人とかいつか描きたいな。…あ!そういえばArk聴いてから妹萌えに目覚めましたw 「刺されてもいいよ、俺…」なんちゃって!
というわけで宣言どおり音楽ネタを。

今まで名前しか知らなかったのですが、ようやく機会が巡ってきて聞くことができました。『Sound Horizon』です。これはホントの意味で久しぶりに僕の中でヒットしました。これはいい(*´ω`*)

普通のポップスとは違って、あるコンセプトにしたがって曲をとおして物語を展開する、ストーリーCDという独特の形態をもったアーティストです。洋楽で言えばDream Theaterみたいなかんじですね。でもドリームシアターほど重くないのでそういうのに慣れてない人でも比較的聞きやすいと思います。ドリームシアターはアルバム1枚通して聞くのが辛いと感じるほどですからね〜(;´∀`)

で、Sound Horizon、サンホラですがメタルやハードロック傾向が多少強いもののジャンルを問わずなんでもやるという感じで非常に楽しめます。歌、語り、インストゥルメンタルが入り乱れるのが良くも悪くも1番の特徴ですね。特に「語り」がポイント。音楽をバックに昔話でも話すかのように語るわけです。ハマればそれも「味」として楽しめるけど嫌いな人はどうしても馴染めないかも。

退廃的な、一種惨酷なストーリー展開が多いのもクセがあるかな?例えばstardustという曲だったら大雑把に言うと

全身を「赤」でかためた女性がいました。彼女は偶然にも恋人が見知らぬ女性と「白」いおそろいのシャツを着ているところを見てしまいます。それに嫉妬した女性は自分も彼とおそろいになるために彼のシャツを「赤」に染めてしまいます。彼自身の血で…。
しかし酸素に触れた「赤」はやがて「黒」へと近づいていき、二度とおそろいにはなれないことを示します。

といった感じ。こういうダークな話が好きな人にはたまりませんね。


ちなみにメジャーデビュー以前の同人アルバムしか聞いてません。はやくRoman聞きたい〜!!
これまで聞いた中では「Ark」とか好きです。カッコいい…(ノ´∀`*)インストだと「屋根裏の少女」とかいいね。シンセサイザーなのかアコーディオンなのか、詳しいことは分からないけど暖かい感じのする鍵盤の音が素敵♪かと思えば「永遠の少年」や「タナトスの幻想は終わらない…」のような聞いてて鬱になりそうなダークな曲も違った意味で魅力的です。鳥肌たちまくりですよ!!
こんなにはまったアーティストは本当に久しぶりです^^
うちのゼミでは最近ディベートに力を入れています。肯定・否定に分かれてあーだこーだ言い合うアレです。
僕はゼミに入ってからディベートでは1度も負けたことがないというのがささやかな自慢だったのですが、今日ついに惨敗しました(-"-;)

テーマは日本でのカジノ誘致の是非。否定派の僕らは色々資料を集めて奮戦したつもりだったのですが、ダメでした。

自分なりに反省てみると、責任はたぶん僕にあります。ブログ見てれば分かるように、僕はやたらと「まぁ」や「たぶん」といったワンクッション置く言葉を使いたがります。
これはブログだからではなく普段の会話でもそうです。たぶんその態度が「曖昧」ととられてしまったのでしょう。まぁクセだから仕方ない部分もあるんですけどね。

…って言ってるそばからワンクッション置きまくりな自分orz
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いらっしゃいませ(・∀・)ノ
都内某大学に通うただの一生徒の日記と見せかけて大学でただ一人のIDDM(1型糖尿病)人間の日記です。毎日注射打ってます。

いきなりそんなこと言われても「えっ?」って感じですよね。実際、友だちでも話してない人の方が多いですし^^; 実は僕ちょっとした病気持ちなんです。たぶんIDDMって何?って思う人がほとんどだと思います。まずはコチラをご覧ください。大体分かると思います。

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甘さひかえめ。

Author:甘さひかえめ。
2005年3月3日にIDDM(1型糖尿病)だと発覚。以後注射と仲良くすごす日々。なかなか人に言うことができず、初めは隠していたけど疲れてきたので1年後には開き直ってComing Outしました^^;

IDDM。
割と真面目(自称)。
たまにオシャレ(自称)。
日曜ギタリスト。
読書家。
…オタク。